- 2010-04-06 (火) 19:04
- 仕事とか
-

今と違う目標ががあるのであれば、すっぱりやめてしまって良いと思う。
ただ、なにかを否定した結果としてやめることは全く建設的ではない。
何かを否定して終わり、の癖がつくと、納得できないことがあったらまたすぐにやめてしまう。
結果として、何も結果を残すことができない、目標に近づくことができない。
以前の自分がそうだったので良くわかるのですが、その発想では自分の成長が止まってしまうわけです。
目標やゴールが違うというのは言い訳で、目標やゴールを追いかける力がない、または目指せない、できないのを何かのせいにしているだけだと私は思ってます。
私は途中でやめることをやめました。
腐った根性だった私ですが、そこから人生が変わっていった気がします。
腐っていた時期に指摘してもらっていたことの重要さが、その時はじめて分かるようになりました。
本当にありがとうございます。
なんとなく思ったんで書いておきます。
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