野沢尚の原作・脚本の「恋人よ」が遂にDVD発売!
この日をワタシは何年待ったことか・・・・
絶対買うぞ。今も再放送をHDDにとってるけど。
「素晴らしきかな人生」「親愛なる者へ」「この愛に生きて」
この3作も必死に見てたのを思い出した
野沢尚フリークだったんだな、ワタシは。
なぜにこのドラマをしつこく好きかというと、セリフが上質な言葉が多いと思う
そんなに陳腐でもなく、キザでもない。かといって意味はずしーん!と重い・・・
簡単に説明しちゃうと「W不倫」になってしまうストーリーなんだけど
そうじゃなくて、登場人物の心情を察した時にただの不倫ドラマじゃない、と
ドキドキしてしまったりするんだよね。
あとは「肉体関係のない愛」というテーマが個人的には好きだったりする
「真珠婦人」じゃないけど、肉体関係を結ばなくても深く想える相手というのは
簡単にめぐり合えないだろうし、めぐりあったらそれは本物だ!的なコンセプト。
「セックスは時に無意味」という価値観をすごく納得してしまったきっかけのドラマです
きっかけはぁ~ トン トン フジテレ●!(違)
そういやぁ、元職場のビルがが海風をさえぎっていて、この猛暑の
都心の温暖化の原因だとニュースでやっていてウケたなあー( ゚Д゚)y─┛~~
さてさて、今日は定期健診でしたぞ。
先週の今日は「来週は健診する前に生まれてるかも♪」と勝手にワクワクしてたんだが・・・
状況は変わらず。陣痛待ちです。弟子待ち。いつ産まれてもおかしくない。
しかし弟子は順調すぎる成長をしていて、3Kgくらいになっているという噂
続けて先生はこういいました
『かなめさんは骨盤が十分に大きいから、赤ちゃんがちょっと大きくても安産になると思うよ』
産婦人科医公認のケツのデカさという訳です(自爆)
どうせ中学生くらいから「かなめのケツは安産型」と言われておりましたさ。
ついにそれが役立つときがきたか・・・(遠い目)
今日は土用の丑の日ですな
うなぎは・・・食べれるけど好んでは食べません(出たな偏食)
子供の時、うなぎの小骨をぜ~~んぶオカンが取り除いた状態のモノを
ワタシは食べていたので、うなぎの骨が苦手です。
これを人に話すと「どこのお嬢だ!」と嫌がります
いいさ、タレのついたご飯だけで。
